カテゴリー別アーカイブ: リバイバルシリーズ

No.19 キリスト論

B40-28

稲田実 著

A6サイズ、45頁

キリストについての正しい考えを持たないと神を正しく理解できない。我々と救いについても間違ってしまう。人間の説でなく、霊感の言葉に解答を求める。

No.18 どのようにして安息日を守るのか?

B40-25

ジョン・J・グロスホール著

 

安息日を清く守ろうとする一人一人に大きな祝福が用意されています。

No.17 終わりの時に備えよ

B40-18

E・G・ホワイト著

 

危機が今、我々に臨もうとしている。聖書に基づくキリスト教信仰と、人間の伝統に基づくキリスト教信仰との間で、戦いが勃発しようとしている。現在の眠たい状態にあって、犯罪的な怠慢が存在しないだろうか。我々のうちには、前進しようとする断固とした動きがなければならない。

No.16 背教のアルファ 

B40-17

金城マークN.D.

 

ケロッグ博士の歴史

スペインの有名な哲学者が「歴史から学ぶことをしない人は歴史を繰り返すことが運命づけられている」と言っている。ホワイト夫人もこれと似たようなことを言われた。「主がこれまで私たちを導かれたことと、過去の歴史における主の与えてくださった教訓を忘れない限り、私たちは将来について恐れることは何もない」と。

アドベンチストの初期頃に、我々の教会、特に医事伝道の分野に入り込んできた致命的な教え、異端について少し学んでいきたいと思う。ホワイト夫人はこれを指して「背教のアルファ」と言った。「私たちの前に今背教のアルファがやって来ている。オメガの危険もさらに続くであろう。オメガが驚くべき性質のものとしてやってくるであろう」と。これは1904 年にホワイト夫人が言われた言葉である。

No.15 主のぶどう園

B40-16

E・G・ホワイト 著

 

キリストの実物教訓 第23章
本章は、マタイ 21:33-44に基づく。

No.14 十戒

B40-15

E・G・ホワイト 著

 

人類のあけぼの27章より
出エジプト記19-24章に基づく

No.13 田舎の生活

B40-14

E・G・ホワイト 著

 

カントリーリビング

年代順編集

No.12 人類が直面している世界情勢

B40-13

E. G. ホワイト 著

 

クリスチャンの奉仕 67 ~ 78 頁より

「われわれの働きは神の大いなる日に立ち得るように人々を備えることである。」6T 394

「神の民の働きは必ずやってくる将来の事件に人々を備えることである。」2SM 142

No.11 サタンのわな

B40-12

サタンの秘密会議を盗聴する!

No.6 神の聖安息日の遵守

B40-7

E・G・ホワイト&ボブ・マシューズ 著

 

教会への勧告上85 ~ 110 頁

安息日を守ることの中には大きな祝福が含まれているのであって、神は、安息日が、われわれにとって喜びの日であるように望んでおられる。