聖書講演会

日本人の宗教心

マッカーサー元帥は、「日本人は宗教の面では、12歳以下である」と言ったという。日本は多民族である。古来の日本神道、すなわち自然崇拝に様々な外来の宗教が入ってきた。それらをうまく習合し、創造神に背を向け八百万の神々を信じて […]

戦争と平和の二重唱

戦争と平和の二重唱! 今日ほど世界的に平和、平和を人類が希求している時代はありません。戦争のない平和な世界のために各国一つとなって国境を越えて協力しようと合唱しているかと思えば、全く矛盾するような行動である戦争拡大へと軍 […]

聖書の戦い

聖書の翻訳が氾濫している。どの聖書を選べばいいのか。聖書が意図的に改ざんされてきたことは事実であろうか。何のためにプロテスタントとカトリックの共同訳聖書が作られたのか。聖書はどのように作られ、どのように翻訳されてきたか。 […]

悪魔はほんとうにいるのか?

善と悪、正と邪-この相反する概念についてどう考えたらいいか?神が存在するなら、悪魔も存在するはず。悪魔とはいったい何者か?悪魔はどのように人間と関わっているか?手相や占い、口寄せ、イタコ、ユタ、ノロ、超自然的現象に翻弄さ […]

アメリカについての預言

黙示録13章は神の民を迫害する2つの勢力について述べています。第1のものはローマ・カトリック教会と認識されています。このレッスンで焦点を合わせるのは、第2のものである、アメリカです。この獣は地(人口の少ない所)から上って […]